MIDサイオン取り扱い説明書 メイジ アサシン対面編
サモスぺはTP必須(持っていないと試合やレーニングがやりにくくなる)フラッシュかゴースト好みです。対面が見えていないのに先出しサイオンを出すのはリスクがあります。ですがWのシールド Qのウェーブクリア ウルトの使い方次第では先出しもある程度いけます。MIDサイオンは初手wがおすすめです。初手Qはハイリスクハイリターンです。wで体面のスキル AA ルーン(彗星 電撃 死神の残り火)を軽減しながら、ビックウェーブを作られないようにします。Q取りはヨネ対面などによくやります。ヨネQは詠唱中止まります。それを利用し、サイオンQを最大限長めに(最低でもノックアップになるぐらい)当てます。するとヘルス有利を築けます。wスタートは安定しますが相手には基本的にダメージを返すことはできません。Qスタートは相手がサイオンQを避けるスキルがない時間帯にQを当てることで短時間で大きなヘルス有利を築けます。そのあとレーニングをしていく上で重要なのは6レベルタイミングです。ウルトの使い方は基本的に①レーン復帰&ウェーブクリア②ERQAAW2AAコンボなどで倒す&サモナースペルを切らせる③ガンクから逃げる④ロームです。サイオンのコンボは相手がどのCCを持っているかによって変わってきます。スタン ノックアップなどはQを止められてしまいます。そういう場合はRの行動妨害無効化を使い、合わせることで、サイオンのコンボを止めるスキルを失った対面はFを使うしかなくなります。スネアは移動はできませんが、スキルは止まらないのでQをチャージ可。スネアのスキルにあたる前や当たってる最中にE Qチャージ Wでダメージ軽減で一方的なダメージトレードができます。体力が7割程度になったならキルラインが見えてきます。(ダメージの入り方はEでARを低下させて、ウルトで一・二割 Qで三・四割W2で二割 握撃AAや彗星で一割ぐらいで考えてください)暇だからロームはあまりお勧めしません。理由は相手にFがあると基本的に決まりません。 逆にFがない相手にはタワー下であろうが決まりやすいです。ウェーブを押し込めているときはと打ち壊しでシージを狙えます。注意点は相手にタウントや長いCCがないか気を付けてください。レーン後はサイドで視界を取り、TPで味方に寄るなどできるとスムーズに試合展開が進みます。
アイテムやルーンについて
fastアイテムはメイジ相手は基本ドランシールドアサシン相手もドランシールドがいいです。あとはドランブレードとロングソロード詰め替えポーションスタートがあります。ドラ剣はサイオンパッシブの死亡時一定時間復活する攻撃速度上昇と通常攻撃時の体力回復と相性がいいです。(うまく活用するのはすごく難しい)ロンソ詰め替えポーションスタートは1コアの完成が早くなりcsがとりやすく、詰め替えポーションを最大限活用できます。アイテムはタンクビルドに行くかハーモニービルドに行くかで違いが出てきます。ルーンはメレーアサシン対面は握撃、メイジ相手は彗星が基本です。打ち壊しは必須です。TOPと違いミッドのfastタワーは価値が高く、チームのプレイしやすさに大きく影響します。打ち壊しを持っていて、使えなかったとしても対面に打ち壊しを持っているという圧がかかります。打ち壊しを打てなくても、クリスタル成長層もあるので、MIDサイオンのタワーへのプレッシャーは計り知れないです。ビクターやオリアナなどのメイジはハラスがとてもきついので、息継ぎ必須です。アサシン相手にはボーンアーマーが有効です。カルを積むのもおすすめです。
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